歴史の中の自分を知る

7月1日(月)

暮らしの手帳が出版している「戦中・戦後の暮らしの記録」を読んで、先の大戦、その後の国民の暮らしを垣間見ることができました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

そして、現在の私たちがその戦争の歴史を背景してどの位置に立っているのか少し分かってきたような気がします。

「平和な世界がいつまでも続きますように」「これは我が家の忘れてはならない歴史」「いままた危険な時代に入っているような気がします」という言葉が心に強く残っています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする